DV
最近ではDV=ドメスティックバイオレンス(暴力)だと
周知されていますが、一昔前ですと相談どころか
暴力をふるわれていても喧嘩のもつれで片付けられていました。
もちろん男性から女性への暴力だけでなく
女性から男性への暴力もあてはまります。
また、肉体的な暴力だけでなく
精神的、経済的な部分のDVもあるのです。
例えば高圧的な態度で暴言をはく、物にあたり
恋人を萎縮させて、自分の思い通りにしようとする場合は
モラルハラスメントの可能性が高いでしょう。
このDVが理由で別れようか悩んでいる場合は
一切悩む必要はありません。
まずは恋人(暴力をふるう人)から一刻も早く離れましょう。
とはいっても、別れたい明確な理由があるにも関わらず
行動に移せない場合は共依存におちいってる事があります。
共依存とは、あなた自身は恋人がいなければ生きていけない。
または自分がいなければ恋人は駄目になってしまう。
このように思い込んでしまっている場合を言います。
特に多いのが「暴力さえなければいい人だ」等と思っている場合。
○○さえなければ~・・・というのは、決して良い人ではありません。
続いて、暴力が怖くて別れられない場合。
この場合はまずは協力してくれる人を探しましょう。
家族や、友人、行政も頼りになりますので探してみてください。
これらの理由に共通する、別れるための第一歩は
まず誰かに相談することです。
勇気を出して相談してみてくださいね。
あなたは間違ったやり方で別れ話を切り出していませんか?
プロの別れさせ屋が教える
別れの成功率92%の別れ方マニュアル
泥沼のようにこじれていた別れ話から一転
彼の方から「別れよう」と
言ってきた驚きの手法とは?
>>
公式サイトをチェック
>>
筆者の感想をチェック
